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管理人・マミヅクによる漫画とライトノベルの感想ブログ。なるべく毎日更新していきます。書評・論評・批評・レビューというより感想・お勧め、という感じになっていきそう。自分の読んだ漫画・ラノベを紹介してくので、ネタが新刊ばかりというわけではありません。むしろ古いものも進んで扱っていきます。前のアメブロだとエクスポートできないのでこちらへ移転。少年漫画でも少女漫画でも18禁でもBLでもアクションでも恋愛でもSFでもなんでも扱います。基本的にはなんでも読む、と思ってましたが、現在買ってる漫画雑誌は『週刊少年マガジン』『アフタヌーン』『コミックメガストアα』『X-EROS』『ホットミルク』『ヤングキングOURS』『夢幻転生』『真激』『バスターコミック』『月刊少年エース』『エンジェル倶楽部』『コミックスピカ』『BIRZ』という、オタ傾向はあります。最近、ラノベはかなり少なめ、エロ漫画はかなり多め。 リンクフリー。連絡は基本的に不要。ただ、連絡していただけるのであれば嬉しいです。
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森山大輔&ヨコオタロウ『君死ニタマフ事ナカレ Thau Shalt Not Die』第1巻

森山大輔&ヨコオタロウ『君死ニタマフ事ナカレ Thau Shalt Not Die』第1巻

「薬物によって「特殊能力」を持つ超能力者が生まれてくるようになった近未来。20XX年、南米某国。紛争地域に試験的に派遣された特殊能力高等学校の生徒たちは、想定以上の攻勢を受け危機的状況に陥ってしまう。そんな中、学生たちの中で嘲笑的な言動を繰り返す少年クロイは、仲間のひとり、能力強化の特殊能力者の少女マシロに度々絡むのだが・・・」
スクウェア・エニックス-----------ビッグガンガンコミックス--------2015年-------581円

超能力者を集めた学校の生徒たちが、過酷な運命にさらされるお話。作画は「ワールドエンブリオ」や「クロノクルセイド」の森山大輔氏。原作は「ドラッグ・オン・ドラグーン」や「ニーア ゲシュタルト レプリカント」のゲームクリエイター、ヨコオタロウ(横尾太郎)氏。
連載は「月刊ビッグガンガン」。
君死ニタマフ事ナカレ 1(DMM)
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刻夜セイゴ&深見真&田村尚也『魔法少女特殊戦あすか』第1巻

刻夜セイゴ&深見真&田村尚也『魔法少女特殊戦あすか』第1巻

「地冥界(ディスアス)からの魔物たちの侵略を退けた魔法少女たち。壮絶な戦いから3年後、かつて冥獣王を退けた『伝説の五人』のひとり魔法少女ラプチャーあすかとして活躍した大鳥居あすかは、戦いを離れ、普通の女子高生として生活していた。しかし、地冥界の生物兵器を使ったテロが起きたことで、彼女は再び変身し戦うことになり・・・」
スクウェア・エニックス--------ビッグガンガンコミックス--------2015年----571円

深見真氏原作の魔法少女モノ。作画は「低俗霊MONOPHOBIA」の刻夜セイゴ氏。軍事設定協力として「萌えよ!戦車学校」の田村尚也氏が参加しています。
連載は「月刊ビッグガンガン」。
魔法少女特殊戦あすか 1巻(DMM)
九二枝&大森藤ノ&ヤスダスズヒト『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』第6巻

九二枝&大森藤ノ&ヤスダスズヒト『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』第6巻

スクウェア・エニックス---------ヤングガンガンコミックス-------2016年--------533円

ダンジョンRPG風世界観ファンタジー系のライトノベル「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」のコミカライズの第6巻です。そうか、もう三年も連載してたのか。原作はこれがデビュー作の大森藤ノ氏。作画は「ジャッジメント・オーバーマン〜放課後の結社〜」の九二枝(くにえだ)氏。
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 漫画版 6(DMM)
大森藤ノ&矢樹貴『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝 ソード・オラトリア』第1巻

大森藤ノ&矢樹貴『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝 ソード・オラトリア』第1巻

スクウェア・エニックス----------ガンガンコミックスJOKER-------2014年----------571円

大森藤ノ氏の人気ライトノベル「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」の外伝で、憧れのヒロインであるアイズ・ヴァレンシュタインを主人公にした「ソード・オラトリア」のコミカライズです。作画は矢樹貴(やぎたかし)氏。連載は「月刊ガンガンJOKER」。
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝 ソード・オラトリア 1(DMM)
村田真哉&いふじシンセン『アラクニド(ARACHNID)』第14巻

村田真哉&いふじシンセン『アラクニド(ARACHNID)』第14巻
(完結)
スクウェア・エニックス---------ガンガンコミックスジョーカー-------2016年--------571円

昆虫を模した超絶の技術を持つ殺し屋たちの戦いを描くバトルアクション「アラクニド(ARACHNID)」の最終巻です。
作画はいふじシンセン氏。原作は村田真哉氏。連載は「月刊ガンガンJOKER」。
今回は外伝の「キャタピラー」の7巻も同時発売してます。
アラクニド 14(DMM)
岩原裕二『Dimension W(ディメンションダブリュー)』第1巻

岩原裕二『Dimension W(ディメンションダブリュー)』第1巻

「2072年。画期的発明『コイル』によってエネルギー革命が起きた未来。不法コイルの回収を行う回収屋をしているマブチ・キョーマは、仕事中に不思議な少女型ロボットと出会う。彼女はコイルの開発者・ニューテスラエナジーの社長・百合崎士堂の創りだした最高のアンドロイド・ミラだった。雇い主の意向で彼女を引き取ることになったキョーマだったが、コイルの謎を巡る陰謀に巻き込まれていく・・・」
スクウェア・エニックス--------ガンガンコミックスSUPER--------2012年----------571円

「いばらの王」の岩原裕二氏の作品で、アニメ化も決まっている「ディメンションW」です。前、「ヤングガンガン」を買ってた時はなんとなく読んでましたが、今回まとめて読んでみました。
Dimension W 1(DMM)
渡辺静『思春期のアイアンメイデン』第1巻

渡辺静『思春期のアイアンメイデン』第1巻

「スケベでバカな中学二年生の真山春来(まやまはるき)は、女の子の『あの日』が何なのかも知らなかったが、ある日、幼馴染の姫宮月子の体の異変を見てしまう。女の子は『あの日』になると、体内の鉄分が変化し、体の表面に装甲のように出てくる変身を起こすのだった・・・・!」
スクウェア・エニックス--------ヤングガンガンコミックススーパー--------2013年-------552円

「CHIMES」「リアルアカウント」の渡辺静(わたなべしずむ)氏が描いてた作品です。連載は「ヤングガンガン」。
思春期のアイアンメイデン 1(DMM)
村田真哉&いふじシンセン『アラクニド(ARACHNID)』第12巻

村田真哉&いふじシンセン『アラクニド(ARACHNID)』第12巻

「ついに正体を現した『軍隊蟻(グンタイアリ)』。そして語られる倉本の過去。その圧倒的能力『女王支配(クイーンズルール)』によって操られた人々が、藤井有栖(アリス)を、そして彼女に与する人々を倒していき・・・」
スクウェア・エニックス---------ガンガンコミックスジョーカー-------2015年--------571円

昆虫を模した超絶の技術を持つ殺し屋たちの戦いを描くバトルアクション「アラクニド(ARACHNID)」の最新刊です。
作画はいふじシンセン氏。原作は「ヤングガンガン」でやってた「JACKALS」の村田真哉氏。連載は「月刊ガンガンJOKER」。
アラクニド 12(DMM)
屍姫_第23巻_赤人義一

赤人義一『屍姫(しかばねひめ)』第23巻
(完結)
スクウェア・エニックス----------ガンガンコミックス---------2014年---------438円

赤人義一(あかひとよしいち)氏の「屍姫」の最終巻です! 
屍姫 23(DMM)
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昔から漫画大好きでライトノベルもよく読みました。現在も毎日、何かしら読みまくってます。部屋は六畳間に本棚四つな上に、床が見えないという酷い状態になるくらい漫画まみれでラノベづくしです。
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